室内の遊具

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  • 幼稚園、保育園様に500件以上の販売実績を持つ、 プロフェッショナル集団が遊具をお選びいただくための 最適なご提案を行わせていただきます。

スペースをとことん有効活用!

 
スペースをとことん有効活用!

小さなこども達が落ち着かない、広すぎる空間に対して、
安心して生活できる適切な空間を右の写真のような
間仕切によって作ることができます。
また、逆に狭い室内であっても2階建の構造や
ハシゴなどによって空間的な広がりを持たせることが可能です。

私どもは室内の遊具におけるサービスをスペースを
とことん有効活用して、こども達の遊び場を広げることと
考えております。どんなスペースにおいてもマッチする遊具が
あるはずです。これまで無駄になっていたスペースをいちど、
私どもと一緒に見直してみませんか?

 

室内の遊具導入事例

神奈川県横浜市 川和保育園様「こども達が集中して遊べる『遊びのコーナー』づくり」の例です。

「こども達が集中して遊べる『遊びのコーナー』づくり」 「こども達が集中して遊べる『遊びのコーナー』づくり」

 
「こども達が集中して遊べる『遊びのコーナー』づくり」

保育室の一角にままごとコーナーとして設置された二階建てハウスです。
二階には衣服掛けを置き整理をしやすくし、時には小さなベッドを置いて
静かに休めるようにもなっています。一階部分にはテーブルや椅子、
棚が置かれ電球まで設置されています。

この中では3~6人の小集団で思い思いに絵本を読んだり、
ごっこ遊びをしていますが、囲まれた空間は幼児を落ち着かせる環境作りに
役立っています。

 

東京都荒川区 仁風保育園 「空間認識のための仕切り部屋」の例です。

「空間認識のための仕切り部屋」 「空間認識のための仕切り部屋」

 
「空間認識のための仕切り部屋」

午睡の準備をする保育士と、それを待つ園児たちのために、
コーナーに設置された仕切り部屋です。中には棚を置き、
教具やおもちゃを置いています。
普段はままごと遊びの舞台にもなっています。

「ここでは何をする」ということを子ども自身に分かるような環境を
作ってあげることで子どもたちは空間を認識し、
落ち着いた園生活を過ごすことができます。

 

東京都あきる野市 みどりの園 「こども達が落ち着いて生活できる家庭風空間の演出」の例です。

「こども達が落ち着いて生活できる家庭風空間の演出」 「こども達が落ち着いて生活できる家庭風空間の演出」

 

ハウスの一階では2~3人の子どもたちが小集団で昼食をとります。
保育士が入っても十分な広さのあるハウスなので、
子どもも大人も落ち着いた空間の中で昼食をとることができます。